食通の私が紹介するのは、
幡ヶ谷駅の地下街、
懐かしい昭和を感じさせるゴールデンセンターの中にあります。
薬膳中華『龍口酒家』の料理を詳しく解説致します。
料理を注文する必要はありません。
お腹が空いたら席に座るだけ、
勝手に料理が運ばれてきます。
メニューから解放されて、
とても気分が良くなります。
お腹がいっぱいになったら、
「もう食べられません!」と言います。
言わなければ、
死ぬまで料理が出てきます。
必ず最初に出てきます。
何かに漬けて炙った鶏肉とカブの酢漬け
酢漬けは嫌いなので食べません。
黄ニラとベーコンの炒め物
ベーコンの塩気が絶妙です。
海老団子と空豆の炒め物
海老と空豆の味がします。
すっぽんスープ
コラーゲンたっぷりです。
山菜の天ぷら
サクサクです。
知らない野菜と干海老の炒め物
苦みがあります。
知らない豆の炒め物
あっさりしています。
知らない茸とフカヒレのスープ
知らない茸とフカヒレのコラボレーションです。
焼売
ねっとりとしています。
蝦夷鹿のかつ
衣にナッツを使用しています。
クロレラ麺の胡麻油麺
麺が緑です。
炒飯
美味い。
お奨めのお酒はこちら
荀花酒(42度)
腰痛、肩こり、筋肉痛に効きます。
なぜ、効くのかはわかりません。
蟻酒(42度)
血液さらさら、中性脂肪、血糖値を下げます。
プチプチします。
歯に蟻が付きます。
デートには不向きです。
化学調味料を使わない
薬膳中華お奨めです。
3択問題です。
中華の達人を当てて下さい。
A
B
C
わかった方は連絡を下さい。